push
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アプリを審査に出したら、App Store Connectからこんなメールが来ました。

 

Dear Developer,

We identified one or more issues with a recent delivery for your app, "アプリ名" 1.0 (2). Your delivery was successful, but you may wish to correct the following issues in your next delivery:

ITMS-90078: Missing Push Notification Entitlement - Your app appears to register with the Apple Push Notification service, but the app signature's entitlements do not include the "aps-environment" entitlement. If your app uses the Apple Push Notification service, make sure your App ID is enabled for Push Notification in the Provisioning Portal, and resubmit after signing your app with a Distribution provisioning profile that includes the "aps-environment" entitlement. Xcode does not automatically copy the aps-environment entitlement from provisioning profiles at build time. This behavior is intentional. To use this entitlement, either enable Push Notifications in the project editor's Capabilities pane, or manually add the entitlement to your entitlements file. For more information, see https://developer.apple.com/library/content/documentation/NetworkingInternet/Conceptual/RemoteNotificationsPG/HandlingRemoteNotifications.html#//apple_ref/doc/uid/TP40008194-CH6-SW1.

After you’ve corrected the issues, you can upload a new binary to App Store Connect.

Best regards,

The App Store Team

 

要約して翻訳するとすると、

配信は成功しましたが、次の配信で次の問題を修正することをお勧めします。

ITMS-90078:プッシュ通知資格がありません-アプリはAppleプッシュ通知サービスに登録されているように見えますが、アプリ署名の資格には「aps-environment」資格が含まれていません。アプリがAppleプッシュ通知サービスを使用する場合は、プロビジョニングポータルでアプリIDがプッシュ通知に対して有効になっていることを確認し、「aps-environment」エンタイトルメントを含むDistributionプロビジョニングプロファイルでアプリに署名した後に再送信します。 Xcodeは、ビルド時にプロビジョニングプロファイルからaps-environmentエンタイトルメントを自動的にコピーしません。この動作は意図的なものです。この資格を使用するには、プロジェクトエディターの[機能]ペインでプッシュ通知を有効にするか、資格ファイルに資格を手動で追加します。

こんな感じです。

つまり、
今回はいいけど、次までにここを修正せよ。「アプリがプッシュ通知サービスに登録しているなら、プッシュ通知を有効にしろ」
みたいなことです。

 

このようにPush Notificationsが追加できればOKです。

画像左上の「+capability」を押して検索窓に「Push Notifications」を入れて検索してください。

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